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ダイヤル式トルクレンチ
DB/DBE/DBR ダイヤル形トルクレンチ
負荷方向
検査用 ダイヤル形 直読式
▼製品イメージ ▼用途 ▼特長 ▼仕様 ▼製品寸法 ▼ご注文方法
ワイドレンジ・軽量・高精度・見やすい大型目盛。検査用トルクレンチのグローバルスタンダード ダイヤル形トルクレンチDB/DBE/DBRシリーズ。ワイドな測定範囲で高精度。校正証明書はISO6789を上回る4点で校正を実施。
製品イメージ
ダイヤル形トルクレンチ DB100N (全長約L'=400[mm])
左:DB12N4(全長約L'=205[mm])             右:DB−S 置針の例(赤い針が置針です)
ダイヤル形トルクレンチ DBE700N (全長約L'=1260[mm])
DB/DBE/DBRシリーズはワイドな測定範囲の為、ISO6789 Type I Class B の校正手順(最大トルクの20%、約60%、100%の3点)より1点多い「最低トルク」を含めた4点で校正を行っています。(※下の画像はDB280N-1/2-Sの校正証明書の抜粋です)
用途
・検査、精密締め付け作業用。
特長
・ダイヤル直読式。
・ワイドレンジ、軽量、高精度、見やすい大型目盛、検査用として最適。
・目盛は左右トルクが刻まれ、細い指針、見やすいダイヤルは正確なトルク値を指示します。
・DB-Sは最大値の読み取りに便利な置針(おきばり)付。(製品イメージ参照)
・プレート形に比べて変形量が少ないため作業者の疲労が軽減されます。
・ダイヤル目盛は回転させることができるため、設定トルクに指針を合わせ、“0”で完了することも可能です。
・DB1.5N4〜DB280Nのダイヤルインジケータは全周をゴムのプロテクタで覆っているため測定物に傷をつけません。
・DB25N〜280Nは樹脂グリップ付。
・DBEはエキステンションハンドル付、DBRはレバブロック、ウィンチなどによる機械加力型です。
・DBシリーズは手力点(力をかける位置)が変わっても、精度に影響がありません。
・EU圏内でも安心して使用可能。さらに安心、DB/DBE/DBRシリーズはワイドな計測範囲の為、2007/9/25生産分からISO6789 Type I Class B の校正手順を上回る4点で校正を実施しています。
・DBはロシアでもご利用いただけます。GOST-R証明書PDFはこちら
・DB/DBE/DBRシリーズはRoHS指令対応製品です。
・QL100N4-3/8で採用した、「高耐久性・小サイズ角ドライブ技術」を展開し、□1/4のDB25N-1/4-S、□3/8のDB100N-3/8-S、□1/2のDB280N-1/2-Sを2012/7/21販売開始。(特許出願済)
・【コストダウンに!】例えばDB280N-1/2-Sは角ドライブが□1/2インチ(約12.7mm)なので、DB280N-Sでソケットの価格が1900円だった物が950円と約半額で済む場合もあり、ソケットを定期的に交換される場合には運用コストの大幅な低減になります。資料はこちら
仕様 仕様表拡大
注 置き針付きは型式の後に -S が付きます。(例:DB25N-S , DB25N-1/4-S)
置き針付きの-Sモデルの外観寸法は置き針無しモデルと同じです。
DBRの加力はレバブロック、ウインチを使用します。
角ドライブサイズが□25.4以上の機種では、動力式工具用の貫通穴ソケットをご利用ください。
付属品 校正証明書、取扱説明書(最新版の取扱説明書は、最終ページ(P5)右下に 13.06.D が記入してあります)
製品寸法 寸法図拡大
■ダイヤル形トルクレンチ DB1.5N4(-S)〜DB12N4(-S)
■ダイヤル形トルクレンチ DB25N(-S)〜DB280N(-S)
■DB420N(-S)
■ダイヤル形トルクレンチ DBE560N(-S)〜DBE2800N(-S)
■ダイヤル形トルクレンチ DBR4500N(-S),DBR6000N(-S)

※DB1.5N4〜12N4はヘッドカバ、プロテクタカバ付です。
※DB25N〜280N型はヘッドカバ、プロテクタカバ、グリップ付です。
※角ドライブ寸法はこちらをご参照下さい。

ご注文方法
をご明示ください。
[例 1]東日 DB100N
[例 2]東日 DB100N-S
[例 3]東日 DB280N-1/2-S

トルクの事ならお気軽にご相談ください。フリーコール 0120-169-121 
受付時間は営業日の 8:30〜17:15 営業日カレンダーはこちら
※注文時のご注意
・DBは置針がついていません。置針付の場合は必ず型式の後に-Sと指示して下さい。[例2]参照
・DBRは受注生産です。

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